こんばんわ!
北村です。
そろそろ梅雨明けなので、本格的な夏の始まりです!
私は生まれて初めて江ノ島にいってきました!!
それでは暑さに負けず、ホームページを有効活用しましょう!!!
インターネット広告を打つ際の重要な秘訣をお伝えします!
ずばりランディングページ(広告のリンク先)です。
どれだけ可能性に満ちた広告を利用しても、
広告を開いたときに、ユーザーの求めるものがそこになければ、広告費は捨て金となります。
当たり前だよ!って思う方も多いかもしれませんが、思う方も忘れがちなんです。
ではどんなランディングページがいいか!
需要のある人が求めるサービスを伝える能力があるランディングページです!
あれも伝えたい、これも伝えたい、それも伝えたい、あっ!その他にも・・・・
と情報をつめだすと、ユーザーは読みません。
なぜなら読むのがしんどいからです。
情報が多数詰まったホームページを読むより、ユーザーが必要な情報があればいい訳です。
当たり前の話なんですが、こっちが伝えたい情報を用意するのではなく、
ユーザーの需要を用意するってすごく大変なんです!
考え方のヒントとしては常に、自分が依頼する立場になることです。
例えば、
ラーメンを食べようと思い、インターネットで探します。
広告を見ます。
仕入れている肉が違う!スープの仕込みが長時間!お昼は100円引き!
とか色々書かれていると思うんですけど、
私の場合は美味しいかどうかを知りたいです。
美味しいかどうかって一番早いのは美味しいって言う人が多ければ美味しいのかなっ?って興味が沸きます。
お昼に行列ができるなら、お昼に行列が出来ます!って書いて行列の写真貼っといたほうが
美味しいラーメンを食べたい という需要を満たしてくれる!
という期待が沸きます。
この情報があるだけで、仕込みが何時間とかより強いわけです。
だって煮込みが長くてもコンビニのカップラーメンのほうが美味しい場合もあるので。
つまり、美味しければいいんです!
この発想は自分が発注するならあたりまえなんですが、売り手は忘れがちなので、
常に意識が必要です!
需要のある人が求めるサービスを伝える能力があるランディングページ
を用意できれば、相当有利です。
それでは、失礼いたします!
Tags: KITAMURA // Add Comment »